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こだわりの住まいづくりを提案するエルシーエーインフィニティ

ベッドルーム - 家具

ゆったりとしたベッドの配置

ベッドヘッドを長手の壁側に配置して、ベッドの両側から入れるようにすると、寝室がゆったりとした空間になります。
クローゼットの位置にもよりますが、ベッドの足元の通路が多少狭くなったとしてもベッドは腰の高さよりも低い位置にあるため、 圧迫感はありません。
ダブルベッド以上で1台のみという場合は、コーナーにフロアスタンドやパーソナルチェアなど、より寛ぐための家具を配置できます。
ゆったりとしたベッドの配置

ベッド選びはマットレスから!

寝心地はマットレスから毎日の睡眠はマットレスで変わります。ベッドは疲れた体を休める大切な場所ですので、コイルの形状や配置によって違う硬さや柔らかさなど、皆それぞれに違う体型や体重そして体の凹凸にフィットするマットレスをまずは探すことから始めましょう。


マットレスが決まったら同じメーカーのベッドフレームを組み合わせるのがベストですが、マットレスのサイズにあわせて、ベッドフレームを別に購入することも可能です。 予算がないときなど、ベッドフレームはシンプルな物を選んでマットレスは妥協しない!というのがオススメです。

 

マットレスは実際にショールームでその寝心地を必ず確認してください。
腰が悪くて・・・という方も、想像より柔らかく体に馴染むマットレスのほうが腰に負担がないことを体感できます。

主なベッド・マトレスメーカー(マットレスのホテル導入実績を各社のページにてご覧いただけます)
【シモンズ】 【シーリー】 【サータ(ドリームベッド)】
是非ショールームで自分にあう寝心地の良いマットレスをお確かめください。
紹介状フロー
紹介状をお持ちいただき、興味のある商品が見つかりましたら、ショールームスタッフにお声掛けください。 後日弊社より割引き価格の御見積りをお送り致します。
インテリアコーディネーターによる同行アドバイスも可能ですので、御希望の方は【こちら】へ。

ベッドフレームの種類

ベッドフレームの種類

ベッドフレームは、材質とベッドヘッドのデザインとボトム部分の機能性で選びます。
機能としては、引き出しやリフトアップ式の収納が必要か、ベッドヘッドに棚や照明が欲しいかを暮らし方にあわせて検討しましょう。

 

ホテルスタイルとしては、ベッドヘッドのデザインに注目します。
美しい天然木に彫り込まれた高級感漂うデザインは、それだけでお部屋を格調高く演出します。
ナイトテーブルと一体になったベッドヘッドはホテルでもお馴染みです。


ベッドフレームの種類

ベッドフレームがファブリックやレザーのタイプは、生地のカラーを選んでコーディネートできる楽しみがあります。
ベッドルームのアクセントカラーにしてもよいですし、あえてホワイトカラーにして他のベッドファブリックで遊ぶというのもワンランク上のコーディネートアドバイスです。

ファブリックタイプならば、ベッドヘッドがクッションタイプのものも選べます。
ベッドクッションに寄りかかって本を読んだりDVDを観たり・・・・ベッドでの寛ぎ方の幅が広がります。 ベッドフレームの種類

ナイトテーブルの選び方

ナイトテーブルの選び方
ベッドサイドに配置して、テーブルスタンドや本やリモコンなどの小物を置くナイトテーブルは、高さや仕様が様々です。
デザインはベッドフレームのテイストと合わせたり、シンプルなものでコーディネートするのがオススメです。
高さがあえば、サイドテーブルをナイトテーブルに使用することも可能です。
ベッドフレームとマットレスの組み合わせによってマットレス面の高さも様々ですが、テーブルの高さは、マットレス面の高さに近いほど寝ている体の高さと同じため、手を伸ばして物を取る時に体を大きく起こす必要がありません。
ほかには、テーブルの下に引き出しが必要かオープンな棚でよいのか・・・使い勝手を考えながら、ナイトテーブルのサイズやデザインを決定していきましょう。 インテリアコーディネーターがお勧めする、ナイトテーブルです。

寛ぎ倍増のパーソナルチェアとオットマン

寛ぎ倍増のパーソナルチェアとオットマン
ベッドルームでゆっくり読書やお酒を楽しむためのパーソナルチェアを置いてみてはいかがでしょうか。
自宅だとあまり置く方は少ないですが、ゆとりのスペースをつくることでホテルのような空間になります。
チェアの張り地も空間のアクセントになるファブリックをチョイスすれば、贅沢なインテリアになります。 寛ぎ倍増のパーソナルチェアとオットマン
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